リフォームとリノベーションの違い

「リフォーム」は現状回復をベースとした『修復』
例えば壊れたキッチンを新品に取り替えたり、汚れたクロスを貼り替えるのは「リフォーム」にあたると考えます。
リノベーション「Renovation」とは英和辞書を引くと「改善」や「修復」を意味し、リフォーム「Reform」と言葉の意味で大きな差は見られません。
日本では風潮として、デザイン性を重視したリフォームのことを「リノベーション」と呼ぶことが多い現状です。何を持って「リフォーム」と「リノベーショ ン」は区別されるのでしょうか。 「リノベーション」はリフォームの役割に「安心・安全」と「付加価値」を追加した『再生』と位置づけられます。
リノベーションとリフォームは全く違う言葉というわけではありません。

ネットクルーが考えるリノベーションとは

他社リフォーム会社との考え方・方向性の違い

リノベーションには各企業の考え方があります。

 

我々が考えるリノベーションとは一言で再生です。

 

古いから解体・撤去し間取りを変更たり、設備機器を取替えることがリノベーションではありません。使用できるものは利用して現代の入居ニーズに近づけ投資額をいかにローコストで抑え即投資効果が出て家主様の利回りアップにつながるかが我々が考えるリノベーションです。

 

稼動していない賃貸物件をご入居者様から必要とされるお部屋作りにより再び生き返らせることです。

 

家主様・不動産会社様に対しリノベーション・コンパ―ジョンは高いというイメージがあります。投資費用に対しての回収期間が5年以上必要とする投資は、無駄な投資になり費用対効果もなくなります。

 

家主様の考え方もリノベーションをしてお部屋がきれいになることで満足していただける家主様は一人もいません。そのお部屋が満室になって、稼働しキャッシュフローがよくなり持続可能な満室経営が実現しなければ家主様の満足につながらないのです。

 

 

「入居者様が決まり100%稼働していく。」

 

それが本物のリノベーションです。

 

 

 

家主様の満足を追求

お客様の満足を追求

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空室対策はもとより、節税対策も含めた不動産経営全体を考慮したご提案を行います。
所有物件全体の現状収支とリノリース導入後収支を比較したシュミレーションを実現。
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